2000.1.3.印旛新川


2000年初釣り
1月3日朝、ぱおんの携帯が鳴った。
電話は仁から。
なんと印旛新川に釣りに行くという。
ぱおんは広島に帰省中のため参加できない。その間隙をつき
今年の初バスを手にしようという企みだ。

参加者は自称エースと仁、そして前回5匹釣ると豪語して
ノーフィッシュに終ったあのフォーク氏である。
今回は彼のホームフィールドの印旛新川で釣りをする。
なんでも新川ならばバシバシ釣れるそうで、仁を叩きのめすと
豪語しているという。
今回のレポートは俺が書いたものだ!
尚、今回はカメラを持って行っていなかったそうで画像はない。ご了承を…。
それでは自称エースに報告してもらおう。

1月3日フォーク氏の提案でフォーク氏のホームグランドともゆうべき新川に仁と行くことになった。
フォーク氏としては前回の雪辱戦を仁に挑んだのだう。(フォーク氏は前回ボーズだった。 ぱおん)
この日は天気もよく暖かかった。
仁は風邪をひいているらしく熱っぽいかおをして鼻をかんでいる。
1ヶ月以上直らないと言っていた。じじいだからしかたない。
待ち合わせの場所にフォーク氏がまだ来ない。
5分遅れると連絡があってからもう20分がたつ。
その間に仁がぱおんに連絡をする。
この出動はぱおんは知らない(帰省中)
電話をかわるとあきれて
「むりだな」
と一言。
小官も可能性は低いと思っていたがだめおしをくらった感じがした。
やっとフォーク氏が到着。二人の車を駐車場に置き彼のサーフへ。
フォーク氏。今回もお約束の遅刻。
気がつくと仁がテッシュの箱を抱いて後部座席へ!素早い!!
出発!!
新川の帝王と自ら豪語するフォーク氏が最強ポイントへとドライブしてくれる。

10分ぐらいで到着。
「へらふぃっしゃーまん!!」
フォーク氏が大きな声で連発。
ポイントのことごとくに「へらふぃっしゃーまん!?」がいる。
フォーク氏は残念がるがここでは出来ない。
仁曰く放流があったのだそうだ。これではポイントをあきらめるしかない。
フォーク氏が弟のフレーゲルと一日に30匹釣った(!?)とゆう上流へ…。

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